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2016.09.07 Wednesday

タイヤのひび割れについて

皆さん、タイヤのメンテナンスはどうしていますか??
よくご相談受ける、タイヤのひび割れについて
FEDERALからの回答です( ..)φメモメモ
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Q: タイヤのひび割れについて。

タイヤは、最も過酷な環境に置かれて使用される消費者製品の一つであり、

一生かけて、何百万回ものストレッチを経りながら、酸性雨、ブレーキダスト、

直射日光、過酷な化学物質だけでなく、夏と冬の極端な温度にさらされます。

タイヤには老化防止の化学物質がコンパウンドされていますが、上で述べた

ようなすべての要素にさらされれば、必然的にゴムの弾力性が徐々に失われ、

表面に亀裂が現れるようになります。
 
時折現れる表面の亀裂は、通常、サイドウォールやトレッド溝の底に見られます。

ひび割れがゴムに深く入らない限り、単純に表面的なもので、交換する必要はない

かもしれません。タイヤはもともとゴムで作られていますので、走っているうちに、

何らかのひび割れが現れるのはやむを得ません。
 

 ※亀裂を生じさせ、状態の悪化をもたらすいくつかの要因を紹介しましょう。

  • 熱、車の排気、オゾンや紫外線に過度の露出
  • タイヤの空気圧が不適切な状態での走行などのような整備不良
  • タイヤ洗浄剤の過剰使用による、タイヤの抗酸化剤・抗オゾン保護機能を破壊
  • 駐車の際、縁石との接触による損傷
  • 長期間にわたる放置や駐車によって、ゴムはその本来の効果を喪失
 
 ※タイヤの亀裂を防止するヒント
  • 車庫がなければ、できるだけ日陰のあるところに駐車
  • タイヤ洗浄剤は控えめに使用、または必要ない場合が多い
  • 道端の縁石などぶつからないようご注意
  • 定期的に車を走行させ、ゴムの働きを促し、亀裂の形成を防止

 
タイヤの製造保証は一般的にタイヤを購入した日付から4年間、またはタイヤが

製造された日付から4年間、亀裂の補償がカバーされています。しかし、タイヤ

内部の検査によって、亀裂の要因が製造業者によるものではなく、たとえば上述

したような状況によって亀裂が生じたと判明した場合、保証は適用されない場合

がありますことをご了承ください。

 

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と言うものです、車は適度に使わないとあまり大事にしすぎるのもよくない!!

これはタイヤに限ったことではないですよね、メンテに神経質になりすぎる必要

は無いけど、ちゃんと理解して乗ることが一番かもしれません

特にタイヤはまずは、適正空気圧をちゃんと知るそして合わせること!!これで

偏摩耗も亀裂も唸り音も防げると言うことです!(^^)!

 

  以上 アパルーサタイヤ流通市場 からでした<m(__)m>

 

       

 

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                          ap-tiya@rhythm.ocn.ne.jp

2017.01.30 Monday

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